
多くの方が、“自分の亡くなった後に、遺族が相続で揉めてほしくない・揉めることはないだろう”と考えていらっしゃいます。ですが、実際には相続による争いが起こることは珍しくありません。被相続人の思いに反し、遺産の分割等をめぐり、仲の良かった親族間であってもさまざまなトラブルが発生します。
そのような相続トラブルを事前に防止するためにも、遺言書を作成しておくことをお薦めしています。
当事務所では被相続人が安心できる公正証書遺言を作成するお手伝いをさせていただきます。
みなさまのご相談を直接伺い、みなさまの笑顔を見たいという思いから、当事務所を設立いたしました。 26歳で司法試験に合格し、弁護士となって以降は相続事件を含め、様々な事件を取り扱ってきました。 多くの事件を扱ってきた経験を活かしてみなさまへアドバイスをさせていただきます。当事務所における相談では、落ち着いた相談ブースにおいて、弁護士が直接みなさまのお話をお聞きいたします。
リベラルアーツ法律事務所 笑顔と敷居を感じさせない気さくな性格から、みなさまに寄り添ったご相談を行うことができると自負しております。
みなさまが現在抱えている問題だけでなく、今後どのような生活を思い描いているかということまでお話しできればと思っております。相続を争族にすることなく、想族とすることができるよう、一緒に相続問題を解決していきましょう。